涼しいと噂の勝浦へ。…だけど30℃はやっぱり暑かった話

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勝浦は太平洋に面した港町で、沿岸湧昇(海面の水が沖に押し出され、下層の冷たい水が湧き上がる現象)が起きやすいエリアです。
海水温が低めに保たれることで、内陸の都市部に比べて気温が上がりにくいと言われています。
加えて、海風が熱気をやわらげてくれるそうです。

「東京より涼しいらしい」。そんな一言に背中を押され、夏休みに勝浦へ出かけてきました。

結論から言うと、たしかに東京よりは涼しい。東京で最高気温が37℃の時に勝浦では30℃でした。

だけど30℃はやっぱり暑いのでずっとホテルの中で過ごして終わりました。

↑はちょっと見ただけです。